体感温度の変化と探索効率

ゲーム探索画面中の左下の方に「快適」や「暑」などと言った表示がある。
これはゲーム内のキャラクターの体感温度である。

暑い順に

極暑→暑→快適→涼→寒→極寒

上記の6種類があり、体温の変化によって時間経過に伴う潤いや衛生値、睡眠値の減少量が決まってくる。
例えば「暑」「極暑」の状態だと潤いや衛生値の減少が非常に早くなり、代わりに睡眠値の減少が遅くなり。
「寒」や「極寒」の状態だと睡眠値の減少が極端に早くなる。

この確認を怠ると、気がついた時には極暑状態になっていたりする場合がある。
その場合、急激に潤いや衛生値が下がってしまい、まともに探索出来ないなどの効率の悪化が招かれる。

探索に効率の良い体感温度は「快適」「暑」「涼」の3種類。
この三つを維持したままであればより長時間の探索行動が可能となる。
ただし、体感温度:涼以下の場合は風邪をひくリスクも発生するため注意が必要。


≪体温を変化させる方法≫
体温を変化させる方法には二種類ある。
一つは食事。
『かぼちゃ』『木の実のつめあわせ』などを食べることによって体温が高確率で1段階上昇する。
ちなみに筆者が現在確認出来ている体温低下用の食事、JKポイントを消費することで手に入った『スイカ』のみ。
他にもあるようでしたら情報求む。

二つ目は装備。
こちらの方がお手頃。
例えば防寒効果(小)のある『毛皮のふく』を装備すると、体感温度が+1段階上になる。
防寒効果(中)を持つ『大きな布のポンチョ』は体感温度+2段階上になる。

夜になって寒くなったからと上記の装備をしたはいいものの、そのまま朝を迎えると知らない間に一気に極暑まで上がってしまったりするので、装備の変更はこまめに行おう。

なお休憩時には『テント』や『木の小屋』などを使うことによって、休憩中の寒さをしのげる。
やるのとやらないのとでは睡眠時の回復率が劇的に変わってくるので、出来る限り睡眠時も「快適」な状態を維持するようにしよう。




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